
今回も投資について書き綴ります。
5日の米株式市場においては
ダウ工業株30種平均は反落し、
前日比220ドル43セント(0.48%)安の
4万5400ドル86セントで
取引を終えています。
8月の米雇用統計は市場予想を下回った模様で、
米景気悪化への懸念が強まり、
株価は下落しています。
米国の株価は割高感も出てきており、
この状況下で更なる買い材料が出てくるのか、
注目していきたいと思います。
さて、私も投資しているRIZAPグループですが、
株主優待商品を申し込んで、ほぼ届き終えました。
今年度は、バッグやモバイルバッテリーにもなる、
ポータブルミニファン、ジャケットや時計等
いろんな種類の商品が応募でき、届きました。
比較的、今年度は去年と比べて、
欲しいものがゲットできたと思います。
毎年、制度としても改善している表れでしょうか。
配当に関しては、無配となって久しいですが、
そろそろ復配のグッドニュースが欲しいところです。
株主優待商品があることから、株価低迷、無配でも
なんとかモチベーションを保って、
株主を続けています。そろそろ昔のように
株価もブーストして欲しいものです。
いつものように首を長くして待っています。

この嵐の時に、資産運用の船が転覆しないように戦略を練っていきましょう。
また、皆様の健康を祈って、今回の記事を締めたいと思います。
(*本内容は、特定の銘柄、取引を推奨するものではありません。取引に当たっては、ご自身のご判断でお願いします。売買で被られた損失に対し、著者は何らの責任も持ちません)
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